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麻雀を本職にするための戦略について

麻雀を本職にするなら、ネットで名前を売ることは必須!?

副業やセミプロとして活動するのではなく麻雀を本職としたいのであれば、

自分の力で知名度を高める努力をする必要があります。

例えば天鳳の「魔神」渋川難波プロは特にその点は優れていましたが、

オンライン上で一躍知名度が上がったことで書籍も出版しましたし、

メディア露出、イベント解説など引っ張りだこになっています。

 

一度渋川プロのようなポジションに行ければ自然と仕事のオファーも舞い込み、

収入も安定させることができます。

 

ですが、ただプロ雀士として連盟や協会の仕事をするだけでは

多くのプロ雀士と同様、年収200~300万円のままになるでしょう。

ソーシャルメディアを駆使してセルフブランディング!!

幸い、今は個人でも十分力を持てる時代です。

 

プロ雀士として安定した収入や地位を築き上げるためには、

ブログやfacebook、twitterなどのソーシャルメディアを活用し、

自らセルフブランディングを仕掛けていくことが非常に有効です。

 

・ブログをまめに更新していく

・facebook(フェイスブック)、twitter(ツイッター)へ定期的に書き込む

 

上記のことは誰でも無料で簡単にできますが、

本気でブランディングしたいなら、3か月以上は毎日更新できるとベストです。

 

これは実際にやると地味ですし、最初はアクセスもこないので正直大変です。

ですので、強い覚悟を持って取り組む必要があります。

オンライン麻雀でトップレベルに登り詰めるのも有効

他の戦略としては、オンライン麻雀で最上位に登り詰め、

話題性や認知度を高めることが挙げられます。

一度最上位に登り詰めたらイベント解説に呼ばれたり、

使用しているオンライン麻雀の専属契約が得られる可能性もあります。

 

若くして書籍出版の依頼もくるかもしれませんし、

ブランディング次第ではテレビ出演もありえます。

 

この戦術の環境としては、実力で勝負しやすい天鳳かロン2がベストですが、

 

天鳳は鳳凰卓まで途方もない対局数や時間が必要ですし、

ロン2は認知度や評判があまりよくないため、大したアピールになりません。

 

それでは、どのオンライン麻雀が最適な環境なのでしょうか?

おすすめのオンライン麻雀とは?

ここで、1つの選択肢としてDORA麻雀を紹介します。

 

DORA麻雀はお金を賭けて勝負するサービスなので

真剣に実力勝負できる環境は整っていますが、

まだまだ参加しているプロ雀士も少ないのが現状です。

 

そこであなたがDORA麻雀で稼ぎまくることができたら、副収入になるうえに、

 

オンライン麻雀で月収○○万円を荒稼ぐ、麻雀界の超新星!!」(仮)

 

のようなキャッチコピーをつけてセルフブランディングすることもできます◎

 

※あくまで仮のキャッチコピーです

 

ほとんどの方がオンラインで稼げる、

あるいは違法にならないオンライン賭け麻雀の存在を知らないので、

それだけで話題になりやすいのは間違いありません。

 

もちろん、これは実力があって初めて可能性が生まれる戦術ですので、

 

「どうしてもプロ雀士を本業にして生きていきたい!」という方への、

 

1つの選択肢(アイディア)の具体例として提案させていただきました。

 

もちろん、上記の案がかならずうまくいくなんてことはありえません。

どんな方法であれ、うまくいくかどうかは結局自分次第です。

 

もちろん、プロ雀士という険しい道を真剣に考えているあなたなら、

この点は重々理解していると思います。

 

 

本気で麻雀を本職にし、安定した収入や地位を得たいなら、

選択肢として、まずは一度DORA麻雀についても調べてみてくださいね◎

 

 

>>DORA麻雀の公式HPはこちらからいけます!

 

 

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