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【規模・人数・認知度比較】DORA麻雀vs近代麻雀我流.net!!

近代麻雀我流.netの規模・認知度は?

近代麻雀我流.netは2012年2月にリニューアルオープンしたこともあってか、

まだまだ天鳳や雀龍門、マルジャンと比較すると規模は大きくはありません。

 

登録人数等は公開されていないので正確な規模はわかりませんが…。

 

しかし、2011年8月までオープンしていた「近代麻雀オンラインバトル」、

そして777タウン.netで運営されていた「スリーセブン麻雀」が合併したことで

両者のユーザーを取り込むことも可能ですし、

 

2012年の最大級のタイトル戦『麻雀最強戦2012』の主催が近代麻雀だったことからも、

認知度は今後も高まっていくと考えられます。

 

近代麻雀我流.netにとっては追い風なのではないでしょうか?^^

DORA麻雀の規模・認知度はまだまだ低い

一方、DORA麻雀は2011年にオープンしてから、

緩やかに参加人数を増やしていますが、規模はまだまだ小さいのが現状です。

 

接続人数は多いときで140~150人くらい、少ないときには80人程度です。

※2012年現在

 

この人数の少なさは少々致命的で、

賭け麻雀がしたいにもかかわらず、時間帯によっては卓が立たない、ということも。

 

この理由としては、有力な媒体を持たないこと、

また、CMや広告戦略が弱く、認知度が高まらないことが考えられます。

 

話題性のあるプロ雀士とのタイアップもできていないですから、

認知度や規模の拡大はまだまだ緩やかな上昇が続きそうです。

 

まあ、人数の分母が小さいとハイレベルなユーザーも確率的には少なくなるため、

腕に自信のあるユーザーは効率よく荒稼ぎできているようですが・・(苦笑)

【結論】どちらも小規模だが、今後の伸びに期待

近代麻雀我流.netもDORA麻雀も、2012年現在では規模は大きくありません。

 

認知度は近代麻雀我流.netの方が高いですが、

ユーザーに結びついているかというと、微妙ではあります。

 

ただし、我流.netは2013年以降の麻雀最強戦の継続があれば

多くのユーザーを誘致することも可能でしょうし、

 

DORA麻雀はそもそも賭け麻雀ができるのがここだけです。

 

しかも、違法ではあれ、麻雀は賭けるのが一般的ですから、ニーズは非常に高いと言えます。認知度の壁を超えたらあとトントンと規模も増えるのでは??

 

 

どちらも今後伸びる可能性に期待しましょう。

 

 

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